企業主導型保育事業

保育内容

園長からのごあいさつ

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遊びこむ活動を保障したい!
子どもたちが遊んでいる姿を見ていて、いいなと感じるのは、「遊びこんでいる」姿や表情です。「遊ぶ」といっても「遊びこめている」時もあれば、そうでない時もあります。「遊びこむ」「うちこむ」「のめりこむ」といった「夢中になって〇〇こむ」経験が、幼児期の発達にとって欠かすことのできないものだと思います。

保育理念

感性豊かで 意欲と思いやりのある
心身ともに健やかな子どもを育てる

保育理念2
保育理念3
保育理念4
保育理念1

保育方針

子どもの心・身体・知能のバランスのとれた全面発達をとげさせていきます。人間の土台である身体の育ちを重視し、全身の機能を高める運動、感覚神経系を育てていく生活をすすめてまいります。あわせて、子ども集団・大人集団を子どもにとってよい方向へ創っていき、子どもの社会性を育てていきます。

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保育目標

【丈夫な身体を育てます】

【丈夫な身体を育てます】

明るく元気によく遊び、よく笑い、よく食べる子ども

【豊かな心を育てます】

【豊かな心を育てます】

意欲と思いやりのある子ども

【考える力・表現する力を育てます】

【考える力・表現する力を育てます】

研ぎ澄まされた感性と自主性をもった子ども